パソコンを使って世界を広げよう

パソコンのポテンシャルを発揮するには集中力も大切

パソコンは便利ですよね。

 

ですが、どれくらい自分がパソコンを使いこなせるのか?ということが、便利さ具合にかなり関わってきます。

 

あなたはどれくらいパソコンを使いこなせているでしょうか?

 

使いこなせなければ宝の持ち腐れ

 

わたしの親なんかは、フォルダを作って保存することさえ、あまりうまく出来ないとうか、フォルダを作ることさえあまり考えていないレベルです。

 

そのためデスクトップにどんどんものがあふれてきちゃうわけです。

 

それを私が見つけては整理してあげる、そんな感じなんです。

 

でも、動画サイトを見ることはいつの間にか学習していて、色々見て回っているようですが(笑)

 

使う人があまりパソコンを使いこなせていないと、それなりの使い方しかできません。

 

上手く使えば効率的に作業できるのが、上手な使い方を知らずに非効率的な使い方をしている。

 

そういうことはパソコンにおいてはよくある話です。

 

別の例え方をしてみましょう。

 

例えば、カニを食べようとしたとき、結構食べづらいことが多いと思います。

 

あれは殻が硬くて、普通の状態だと食べづらいですからね。トゲトゲが痛い場合もあるし。

 

先日、カニを取り寄せしたのですが、丸々一匹取り寄せてしまったため、カットしたりするのが大変で、食べ前に疲れてしまいました(笑)

 

こんなことでカニが美味しく食べられなかったら、やっぱり宝の持ち腐れになってしまいますよね。

 

かにしゃぶ通販のお店で売っているように、最初からカットしてあるものを選べばよかったと後悔しています。

 

業務の自動化さえもできるかもしれない

 

パソコンはうまく使えば作業を効率的にしてくれます。

 

場合によっては、いつも手作業でやっていた業務を自動化することだって可能になります。

 

業務をパソコンを使って自動化というのは、個人がパソコンを使ってでも、ある程度のことができます。

 

例えば、エクセルのマクロを使えば、ある程度の自動化などが出来てしまいます。

 

もちろん知識は必要です。

 

結局のところ、自分に使いこなす知識がどの程度あるのか?ということが肝心なところです。

 

どれくらい集中してパソコンを使っているのか

 

自動化までは自分ではできなくても、誰にでもパソコンの作業効率を上げる方法はあります。

 

使う人がどれくらい集中しているのか?ということも効率を上げることにおいては、非常に重要なポイントです。

 

それで、集中力を上げるにはどうすればいいのかというと、まずは睡眠をしっかりとることが大切です。

 

睡眠不足だと脳のポテンシャルは下がっている可能性があります。

 

やっかいなのは、脳のポテンシャルが下がっていることに自分自信ではなかなか実感できないということです。

 

さすがに一日中眠くて仕方がなかったのなら、気付くことも可能でしょうが、そうでなくればまさか脳のポテンシャルが落ちているとはなかなか気づけ無いものです。

 

また、集中力を上げるには食べているものも重要です。魚に多く含まれているDHAを摂ると良いです。

 

というわけで、魚を頻繁に食べるといいわけですが、そんなに頻繁に魚を食べるのは難しいということであれば、サプリメントでとってもいいと思います。

 

とにかく、時間というのは非常に希少価値が高いものなので、効率的にやるということを普段から意識・重要視していきたいものですね。